当塾のご紹介
企業研修担当者様
ご提供するサービス
メールマガジン
ワークショップ予定
受講までの流れ
ワークショップ申込
個人情報保護方針
ワークショップ申込
合格者名簿
用語集
書籍
コラム
当塾へのご連絡
IT資格ナビ
リンク
サイトマップ

ワークショップ予定


ワークショップの特色

示現塾で開催しているワークショップ(講座)は、学ぶ楽しさを感じていただくために実施しています。 試験対策講座を実施しますので、合格が最終的な目標になりますが、“合格”を強く意識しすぎると ワークショップ(講座)が殺伐とした雰囲気になりがちであり、学ぶ楽しさが薄れる傾向があります。 当塾では、その点を考慮して、次の点をお約束します。

(1) 少人数にて実施します。
  最少開催人数は6名、最大受講人数は12名です。
(2) 雑談も入れて、できるだけ和やかに進行させます。
  まじめにやっていますが、笑いもあります。
(3) 本名ではなく、ハンドル名(ニックネーム)を使用します。
  各アクター(受講者)の机にハンドル名を記載した名札を置きます。
(4) 合格率も、頑張って狙います。
  過去の平均合格率(合格者数÷全回出席者数)は、28%前後です。

平成22年春試験対策ワークショップの合計申込者数は12名様でした。ありがとうございました。 今までのアクター(受講者)の勤務先を少し紹介すると、以下のとおりとなります(これらの勤務先名の掲載は ご本人様の許諾を頂いております:順不同,敬称略)。

NRI(野村総研),大塚商会,NTTソフトウェア,DTS,ソラン,日立キャピタルオートリース, カチシステムプロダクツ,日立情報システムズ,中央三井信託銀行

ワークショップ(講座)を受講された方のご感想を1名様のみ紹介します。

ご氏名:金子 正則(かねこ まさのり)様  ご勤務先:沖電気工業株式会社
受講ワークショップ:テクニカルエンジニア(ネットワーク)
[ワークショップの感想]
講師との距離が近く、アットホームな雰囲気でした。 また、少人数なので、きめ細かい指導をしていただけました。

[受講の動機]
絶対に合格したいが、さりとて独学では勉強する気になれませんでした。 そんなヘタレな自分が合格するためには、セミナーを受けまくるのが有効と考え、 示現塾ワークショップに申し込みました。
[保有資格]
テクニカルエンジニア(情報セキュリティ)
テクニカルエンジニア(エンベデッドシステム)
第二種情報処理技術者
[挑戦したい資格]
データベーススペシャリスト
ITアーキテクト
ITサービスマネージャ
プロジェクトマネージャ
[その他一言]
クラシック音楽をBGMに勉強すると効果的です。「記憶力」「応用力」が高まりま す。個人的には、ピアニスト 御園生 瞳の演奏がお勧めです。

管理者注1:示現塾の代表である金子と同姓ですが、血縁関係はありません(笑)。
管理者注2:風の便りによると、平成20年4月に情報処理技術者試験の試験委員になられたそうです。 ひぇ〜。凄すぎです。「本試験の問題を教えて〜」なんていう不心得者には喝っ!(笑)。


現在、示現塾で開催予定のワークショップは、次のとおりです。 詳細を知りたい方は、試験名をクリックしてください。

(春試験対策)
データベーススペシャリスト
プロジェクトマネージャ

データベーススペシャリスト試験対策

■概要
平成22年春のデータベーススペシャリスト試験に合格するための ワークショップ(セミナー)です。 過去問を中心に試験問題を学習し、解答作成のためのコツを習得します。
データベーススペシャリスト試験は、ネットワーク試験と比較して論点が少なく、暗記よりは、 ポイントの理解と応用が重要です。 「なんとなく、わかったような気がする。」ではなく、「自信を持って解答できる。」水準まで実力を引き上げないと 合格は難しいです。 中心論点は、ERDと正規化理論です。当ワークショップでは、このERDと正規化理論をトコトン追求します。 周辺知識として、SQL・トランザクション管理・排他制御・障害回復も学習します。
■時間数
10:00〜17:30(実質6.5時間) 5日間コース
■受講料
50,000円(消費税込み・教材費別)
注意:受講者1名の金額です。
■開催日
平成22年春期対策の申込みを締め切りました。次回の開催日程は未定です。

■会場
東京都 山手線 JR大塚駅 から徒歩5分
 もしくは地下鉄丸ノ内線 新大塚駅から徒歩10分  地図はこらちをご参照ください。
■コーディネータ(講師)
金子 則彦
■想定するアクター(受講者)
・ソフトウェア開発技術者・応用情報技術者合格者、もしくは同等の知識を有する方
・データベーススペシャリスト試験の受験経験がある方
■期待効果
ERDと正規化理論を繰り返し、学習することで、どんな問題が出題されても自信を持って 解答できるようになる。
■教材
データベーススペシャリスト完全教本 2010年版 日本経済新聞出版社
金子則彦著 2,780円(税別)

買って持参していただくか、当方で購入するかしてください。
当方で購入する場合は、申込み時に「教材 購入希望」と書いてください。
注意:この教材以外にコーディネータ(講師)が作成したレジュメがあります(これは無料です)。

■主な内容

−第1回目−
・オリエンテーション データベーススペシャリスト試験の全般を理解する。 ・選択式・記述式試験に対する各対策の概要を理解する。
・基礎知識の確認と演習概念モデル・ERD(Entity Relationship Diagram)を理解する。
・論理モデル(=関係モデル)と関係操作を理解する。記述式問題(1問)を演習する。
−第2回目−
・理論説明 正規化理論、関数従属性図の読み方・書き方を理解し、解答をまとめるレベルにまで高める。
・問題演習 午後T問題(2問:関数従属性図)、午後U問題(1問:ERD)を演習する。
−第3回目−
・理論説明 スーパタイプ・サブタイプ問題の解き方を理解する。
・問題演習 午後T問題(1問:スーパタイプ)、午後U問題(1問:スーパタイプ)を演習する。
−第4回目−
・理論説明 テーブル構造問題の解き方と、JIS-SQL(DML)の書き方を理解する。
・問題演習 午後T問題(2問:テーブル構造・SQL)、午後U問題(1問:テーブル構造)を演習する。
−第5回目−
・理論説明 トランザクション管理、排他制御の解き方と、JIS-SQL(DDL)の書き方を理解する。
・問題演習 午後T問題(2問:SQL)、午後U問題(1問:スーパタイプ)を演習する。


注意:内容は、予告なく変更することがあります。

このページのトップに戻る


プロジェクトマネージャ試験対策

■概要
平成22年春のプロジェクトマネージャ試験に合格するための ワークショップ(セミナー)です。過去問を中心に試験問題を学習し、 解答作成のためのコツを習得します。特に、論文練習を重視します。 受験前に、論文を最低6回書いて、書き慣れるまで頑張ります。 もちろん、コーディネータ(講師)はアクター(受講者)が書いた論文をすべて添削指導します。
ただし、全部で12論文までは無料で、それ以上は1論文当り3,000円(税込)の添削料をお願いしています。
■時間数
10:00〜17:30(実質6.5時間) 5日間コース
■受講料
75,000円(消費税込み・教材費別)
注意:受講者1名の金額です。
■開催日
平成22年春期対策の申込みを締め切りました。次回の開催日程は未定です。

■会場
東京都 山手線 JR大塚駅 から徒歩5分
 もしくは地下鉄丸ノ内線 新大塚駅から徒歩10分  地図はこらちをご参照ください。
■コーディネータ(講師)
金子 則彦
■想定するアクター(受講者)
・ソフトウェア開発技術者・応用情報技術者試験の合格者、もしくは同等の知識を有する方
・プロジェクトマネージャ試験の受験経験がある方
■期待効果
論文演習を繰り返し行うことで、自信を持って論文が書けるようになる。
■教材
プロジェクトマネージャ完全教本 2010年版 日本経済新聞出版社
金子則彦著 2,780円(税別)

買って持参していただくか、当方で購入するかしてください。
当方で購入する場合は、申込み時に「教材 購入希望」と書いてください。
注意:この教材以外にコーディネータ(講師)が作成したレジュメがあります(これは無料です)。
■主な内容
−第1回目−
論述式試験の攻め方
プロジェクトマネージャ試験の全般を理解し、 それに関するノウハウを学習する。特に論述式試験の概要と対策(組織要員管理)を習得する。
−第2回目−
記述式試験の攻め方
記述式  記述式の概要と対策を習得する。プロジェクト計画系問題を説明し、演習する。
論述式  品質管理系問題を演習する。
−第3回目−
契約管理・レビュー
記述式  契約管理系問題を説明し、演習する。
論述式  レビュー系問題を演習する。
−第4回目−
進捗管理・EVM
記述式  進捗管理系問題を説明し、演習する。
論述式  進捗管理系問題を演習する。
−第5回目−
リスク・変更管理
記述式  リスクを含む総合問題系を説明し、演習する。
論述式  変更管理系問題を演習する。

注意:内容は、予告なく変更することがあります。各回とも、宿題が出ます。

このページのトップに戻る


受講・終了までの流れ

申込からご受講・終了までの主な流れは、次のとおりです。

<1> 下記の申込フォームに必要事項を入力する。
<2> 当塾からの確認メール(自動返信)を受け取る。
<3> 当塾から、別途、受講案内メールをお送りするので、それを読む。
<4> 受講料を振り込む(ワークショップの第1日目に現金で持参されても構いません)。
<5> 当塾からの入金確認メールを受け取る。
<6> ワークショップを受講する。

このページのトップに戻る

ワークショップ申込・問合せ

ワークショップのお申込みやお問い合わせは、下記のフォームにて承ります。

ワークショップ名
ご氏名
郵便番号
ご住所
ご連絡先電話番号
メールアドレス
ご勤務先名
ご要望・その他
 
注1:ご要望・その他以外は、必須入力項目です。
    確認画面は、表示されません。よく確認してから、送信ボタンを押してください。
    もし、誤った内容を送信した場合は、その取消メールをこのフォームを使って
    再度、送信してください。
注2:受講料の振込先、キャンセルなどに関するご注意は、申込確認後に電子メールにて
    お送りする受講の手引きにて、ご確認ください。

 

このページのトップに戻る

個人情報保護方針

示現塾は、申込者みなさまの個人情報について、次のとおり約束いたします。

■利用範囲
  申し込まれたワークショップの運営に必要な範囲で利用し、それ以外の目的には
  利用しません。ワークショップ中は、ご自分がつけるニックネーム(ハンドル名)
  で呼び合います。
■第三者への提供
  示現塾以外(関係者も含む)の第三者への提供は一切行いません。
■ダイレクトメール
  示現塾から宣伝用のダイレクトメールをお送りすることは一切ありません。

 

このページのトップに戻る

Home>
ワークショップ予定

Home | 当塾のご紹介 | 企業研修担当者様 | ご提供するサービス | メールマガジン | ワークショップ予定 | ワークショップ申込 | 合格者名簿 | 用語集 | 書籍 | コラム | 当塾へのご連絡 | IT資格ナビ | リンク | サイトマップ

Copyright 2003-. Zigen Workshop professional All Rights Reserved.
Cosmo Consulting Co. Yamasho bld.7F 4-8-13, Iidabashi, Chiyoda-ku, Tokyo 〒102-0072